- 2026年ヒルゼンバイカモ
2026/03の放水後に比較的残存したヒルゼンバイカモは日差しが強くなる春以降に優占種として繁殖すると予想していました。しかし2026/07時点での様子は少 …
- 水草の耐水圧性について
2026/03/02~2026/03/06で湯原ダムのローラーゲート6基が解放され通常0.83m3/sの放水量が25m3/sとなりました。湯原ダム下流には …
- 2026/05/06 新芽
2025年度に移植した場所を観察すると鮮やかな緑色が多くなってきたように感じます。 サンプリングして観察してみると新芽がありました。 新芽の予備軍も観察でき …
- せめぎあい
2011年の大放水により湯原温泉の水草が消失しましたが、2024年から目に見えて回復してきました。しかしよく見ると2011年当時と状況が少し異なります。 2 …
- 2025年移植活動
2025年は水生植物専門家から頂いたアドバイスを参考に移植活動を進めました。 2025/06/15移植ポイントの選定を行いました。このポイントは2011年以 …
- 2023年移植活動
2023/08に赤マーカー部分に移植活動実施しました。 2023/09繁殖状況です。 2023年度は複数個所で移植を試みましたが、唯一繁殖が確認できたのが上 …
- 14年ぶりの景色
ここでヒルゼンバイカモの花を見るのは2011年以来。