2026/06/13-14 水生昆虫流下データ:湯原砂湯

2026年6月16日

久しぶりに夜間流下チェックを行いました。

水温8℃

2026/06/13 17:40~2026/06/14 6:30

6:30~13:10

13:10~18:20

存在感があったのはやはり夜間流下していたヒゲナガカワトビケラです。このボリュームが流下していたとなれば、鱒は夢中になったに違いありません。イブニングタイムの始まりです。