2026/08/01 ストマックデータ

今年はヒゲナガカワトビケラに対するライズをあまり見かけませんでしたが、少しずつ水面を疾走するピューパを見かけるようになりました。ピューパを追うような激しいライズリングが夕暮れの水面に広がります。

これからライズリングが増加することを期待しています。